2009年06月06日
直島最終報告!!
こんにちは。
今日のコンサートの告知をしておきます。(遅くなってごめんね、ウッチーちゃん)
かきくけこんさぁ〜と
日時*6月6日(土) 17時開場・17時30分開演
場所*香南市野市町「のいちふれあいセンター・サンホール」
入場料◆499円*全席自由*
さて。
直島の報告も最終となりました。
今まで載せられなかったものを。。。。。

帰る日の朝食は、夕食をいただいた同じレストランですが、夜とはまた雰囲気が変わって素敵です。
朝食はビュッフェスタイルです。




この中で、特に気になったのは・・・
★パン類が、なかなか美味しいのですが「スコーン」「パンケーキ」「バジルパン」など好きなものばかりで焼き立てです。
★ジャムは手作り感溢れていて、ナチュラルな甘さでなかなか良いです。
★ドレッシングやコーヒーが美味しい。

横のKさんは、食べているワリには、めちゃめちゃホッソリなのが羨ましいです。

今回の研修にご参加の男性陣4名でございます。
後ろの左がm四万十・十和の畦地さん、後ろ右がデザイナー迫田さん、で、前の右がわくわく村長名づけて塩じぃで、左が絵金蔵会長・浜田さんでございます。
これからゴルフにでも行くようなカートに乗っていますが、ゴルフ場なんてありゃしません〜
朝食の後は、地中美術館に行きました。
この美術館は、クロード・モネ、ウォルター・デ・マリア、ジェームズ・タレルの作品が安藤忠雄設計の建物に永久設置された、これまでにないコンセプトの美術館です。
地中にありながら自然光が取り込まれ、作品の表情が時間ごとに変化していくのが特徴でしょうか。
細部まで安藤忠雄氏のコダワリが感じられる設計となっています。
観覧料/2,000円、15歳以下無料(10名以上で来館の場合、要予約)
休館日/月曜日(祝日の場合開館、翌日休館)、12月30日−1月2日
※2009年1月13日−19日は臨時休館
※4月29日−5月5日、8月13日−15日は無休

スタッフの方が、こんな研究室の様な真っ白のリネンのユニフォームを着ててなんだか無機質な雰囲気を醸し出しています。
デザインは、アノ菊池武雄氏でございます。
しかも皆さん、女性はお化粧がスッピンに近いです・…(汗)
到底私には勤まりません
・・・まっ。そんなことはさておき、わたくし今回のアートの中で、やはり一番印象に残り、心打たれたのは、この地中美術館に収められているモネの晩年の作品でしょうか。

自然光の中でモネの作品を見ると、なんとも癒され落ち着きます。
とにもかくにも素晴らしい美術館です。
撮影禁止なので画像が無くて残念です。。。
さて。
この研修最後の昼食は、ミュージアム棟にある和食レストラン「一扇」です。





なんとも繊細でお上品なお味でした。
さて。
今回の直島視察研修ですが、私にとりまして大変有意義な研修となりました。
やはり基本は、行政・企業・民間の連携協力が大事であるということ。
そして一番は、地元の方が自分の「まち」をどれだけ愛しているのかが勝負なのかな?とも思いました。
たとえ世界に誇るアート作品があっても、一番大事なのは「ひと」なのだと思います。
香南市も、この香南市を愛する人たちが沢山いるわけですから、皆で頑張らねばなりません。
あ〜〜〜長くなりましたが、とにかくレポートに仕上げなくちゃ。
・・・・というか、その前に総会です。しかも明日。
さぁ追い込みだわ〜〜〜〜〜
いつもありがとうございます♪
ポチリとお願いします!!

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かきくけこんさぁ〜と
日時*6月6日(土) 17時開場・17時30分開演
場所*香南市野市町「のいちふれあいセンター・サンホール」
入場料◆499円*全席自由*
さて。
直島の報告も最終となりました。
今まで載せられなかったものを。。。。。

帰る日の朝食は、夕食をいただいた同じレストランですが、夜とはまた雰囲気が変わって素敵です。
朝食はビュッフェスタイルです。




この中で、特に気になったのは・・・
★パン類が、なかなか美味しいのですが「スコーン」「パンケーキ」「バジルパン」など好きなものばかりで焼き立てです。
★ジャムは手作り感溢れていて、ナチュラルな甘さでなかなか良いです。
★ドレッシングやコーヒーが美味しい。

横のKさんは、食べているワリには、めちゃめちゃホッソリなのが羨ましいです。

今回の研修にご参加の男性陣4名でございます。
後ろの左がm四万十・十和の畦地さん、後ろ右がデザイナー迫田さん、で、前の右がわくわく村長名づけて塩じぃで、左が絵金蔵会長・浜田さんでございます。
これからゴルフにでも行くようなカートに乗っていますが、ゴルフ場なんてありゃしません〜

朝食の後は、地中美術館に行きました。
この美術館は、クロード・モネ、ウォルター・デ・マリア、ジェームズ・タレルの作品が安藤忠雄設計の建物に永久設置された、これまでにないコンセプトの美術館です。
地中にありながら自然光が取り込まれ、作品の表情が時間ごとに変化していくのが特徴でしょうか。
細部まで安藤忠雄氏のコダワリが感じられる設計となっています。
観覧料/2,000円、15歳以下無料(10名以上で来館の場合、要予約)
休館日/月曜日(祝日の場合開館、翌日休館)、12月30日−1月2日
※2009年1月13日−19日は臨時休館
※4月29日−5月5日、8月13日−15日は無休

スタッフの方が、こんな研究室の様な真っ白のリネンのユニフォームを着ててなんだか無機質な雰囲気を醸し出しています。
デザインは、アノ菊池武雄氏でございます。
しかも皆さん、女性はお化粧がスッピンに近いです・…(汗)
到底私には勤まりません

・・・まっ。そんなことはさておき、わたくし今回のアートの中で、やはり一番印象に残り、心打たれたのは、この地中美術館に収められているモネの晩年の作品でしょうか。

自然光の中でモネの作品を見ると、なんとも癒され落ち着きます。
とにもかくにも素晴らしい美術館です。
撮影禁止なので画像が無くて残念です。。。
さて。
この研修最後の昼食は、ミュージアム棟にある和食レストラン「一扇」です。





なんとも繊細でお上品なお味でした。
さて。
今回の直島視察研修ですが、私にとりまして大変有意義な研修となりました。
やはり基本は、行政・企業・民間の連携協力が大事であるということ。
そして一番は、地元の方が自分の「まち」をどれだけ愛しているのかが勝負なのかな?とも思いました。
たとえ世界に誇るアート作品があっても、一番大事なのは「ひと」なのだと思います。
香南市も、この香南市を愛する人たちが沢山いるわけですから、皆で頑張らねばなりません。
あ〜〜〜長くなりましたが、とにかくレポートに仕上げなくちゃ。
・・・・というか、その前に総会です。しかも明日。
さぁ追い込みだわ〜〜〜〜〜

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わぁお〜!!私もプライベートで来たいざます!!






























なんちゃって。









殺す気かぁ〜〜〜〜